結婚式の親族紹介に使う家系図|両家の親族を一枚で
結婚式や両家の顔合わせで、両家の親族関係を一枚で示すと紹介がぐっとスムーズになります。登録不要、ブラウザだけで作れます。

なぜこの行事に家系図?
初対面が多い両家の親族を、続柄つきの図で示すと「誰がどの関係か」が一目で伝わります。席次表や親族紹介の補助として、また当日の会話のきっかけとしても役立ちます。
図に入れる人
- 新郎・新婦(図の中心。左右に分けて配置)
- 双方のご両親
- 双方の祖父母
- 兄弟姉妹(並び順はドラッグで調整できます)
作り方(3ステップ)
- 「結婚式テンプレ」を開く(新郎新婦と双方の親族が入った状態から始まります)
- 両家の名前・続柄を入力する(結婚で変わる姓は、旧姓も残せます)
- PDFにして席次表や紹介用に印刷するか、PNGで席札・案内に使う
ちょっとしたヒント
- 婚姻は二重線、離婚は破線で表示され、関係が正しく伝わります
- 兄弟姉妹の並び順はドラッグ&ドロップで入れ替えられます
- 家族データは端末内だけに保存され、サーバーには送られません
この行事の進め方や準備をもっと詳しく知りたい方は、結婚式の親族紹介に使える家系図ガイドもご覧ください。